まずは開幕登録から。
【投手】
11 高津臣吾
13 佐藤賢
18 藤井秀悟
19 石川雅規
22 高井雄平
24 花田真人
34 リック・ガトームソン
41 木田優夫
44 松井光介
53 五十嵐亮太
62 吉川昌宏
【捕手】
27 古田敦也
32 小野公誠
51 米野智人
【内野手】
1 岩村明憲
2 アダム・リグス
5 土橋勝征
6 宮本慎也
7 田中浩康
8 武内晋一
10 城石憲之
29 グレッグ・ラロッカ
35 三木肇
【外野手】
3 アレックス・ラミレス
23 青木宣親
31 真中満
43 宮出隆自
46 飯原誉士
登録の入れ替えは3日に三木が落ちて、4日に石井一久が上がってきました。
続いて試合振り返り、
3月31日○4−3阪神 石川−木田−五十嵐 HRラミレス1号
4月1日○4x−3阪神 藤井−吉川−高井−高津 HR武内1号
4月2日●1−9阪神 ガトームソン−花田−佐藤 HRリグス1号
4月4日●4−5巨人 石井一−吉川−高井−高津 HRラロッカ1号
・今日4月5日の先発が新人の松井。社会人のころから抑えだったようなので、本来の適性は後ろでしょう。川島、館山と10勝クラスが開幕に間に合っていないわけですから、彼らの復帰まではなんとか5割ライン死守ということで。
・中継ぎはとにかく量は確保できたという感じ。時期ごとに好調な人のみきわめがカギでしょう。
・注目の打順は、2番リグスで宮本が下位。伝統的日本野球では奇をてらった感はあるが、果たして結果はついてくるか。
・WBCでふとももを痛めた岩村でしたが、開幕から代打で出場。巨人戦からはスタメン復帰。5番というのは正直驚きました。
・3番ラロッカなら4番に左の岩村をはさむというのも手だと思うが。
・今までも書いてきたが、基本的に「つなぎ」の打撃ができなくて、2ストライク後の打撃に課題のあるラミレスは自分としては評価が低い。
・心配なのは古田で、プレーイングマネージャー云々というよりも、正直「衰えた」という印象の打撃。形をくずされた凡打が多い。
「代打・オレ」より「オレに代打・土橋!」という決断ができるかどうか・・
・まだ始まったばっかりだし。
2006年04月05日
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